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近くへいこう blog

房総をオートバイや自転車であそぶオヤジです。

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preppy(プレピー)をバラして掃除しました
今まで色雫の山栗(茶色)を入れていたのですがやはりキャップ通りの赤に入れ替えるためです
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ニブ先のマクロ。 かなり丁寧に造られていることが解る
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赤インクは明るい色なのでチェック等に使うには良いと思います


日曜日の夕方から公園パトロールへ、
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未亡人はこの日も寂しそうにひとり水の上にいました

既に薄暗く、カメラマン達は入れ違いに帰っていったところでした
ISO6400+デジタルズーム使用なのでかなり粗い画像です
ISO6400というのは私のエントリー機では滅多に使わない許容範囲を超えた設定です
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カワセミの色がこの翡翠色でなかったら、いつもこんなにカメラマンに追われることもなかったことでしょう
テリトリーを示すために派手な色になっていると云われています
小さな鳥ですがこの色と高い独特の声で見つけ易くしてくています

鴛鴦(オシドリ)です。 日本では冬鳥。
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♂たちが楽しそうにじゃれあっています?!

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実は、そうではなさそうで、♀を取り合っているように見えます
鴛鴦の鴛は♂のオシドリを鴦は♀のオシドリを示しているそうです
常に♂♀が寄り添うオシドリ夫婦を示した名前なのだと思います

実際には異なるようで、夫婦が一生添い遂げるというわけでもなく
他の♀にちょっかいを出さないということもなさそうです
メスが産卵を終えてからは♂は抱卵、子育てを手伝うでもなく
♂だけが集まってナンパや飲み会、麻雀をしていてほぼ人間社会と.... (笑)


帰宅途中のいつもの調整池
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カモやオオバンがいました
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ここにもカワセミがいるのですが、入れなく広い池の対岸にいて時々飛ぶ姿を見るだけでした
この時は私に気づかず 葦に止まったのですが、私に気付くや飛んでいってしまいました
人慣れしていないので超ウルトラスーパー・シャイなカワセミ君♂です


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